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念願叶い…最高の風景ー2月7日

 もう10年ほどになるだろうか、SNSで知り合った方が撮られた1枚の写真に釘付けとなったことがある。圧倒的な夜景の広がりと、その奥に凛としてそびえる黎明の富士。強烈なインパクトだった。
 あれから10年、ずっと心の片隅にその風景があって、いつかは撮ってみたい…と思っていた。それがついに叶い、しかも最高の天気に恵まれて久しぶりに心高ぶる1日となった。
 場所は静岡県駿河区小坂の朝鮮岩である。知る人ぞ知る静岡随一の夜景スポットだ。静岡県はたくさん夜景スポットがあるが、ここはその中でも格別だろう。夜景だけでなく富士山が見られるからだ。夜景そのものも好きだが、そこに富士山が絡むとぐっと格調が高くなる気がする。やはり富士山という山は特別なオーラを出しているように思われ、古代より霊峰と言われ信仰の対象になってきたのもわかる気がする。
 朝鮮岩は満願峰から連なる稜線の端である。いくつかルートはあるが、今回は最短ルートを取ることにした。
 入り口を2時45分に出発し稜線まで7分、そこから急登が続き、一旦下ってまた急登で結構歩きにくい。最後は急な下りで崖の突端のスペースに到着。ここが朝鮮岩である。到着は3時10分頃。約25分の登山である。ほとんど寝ていないので結構きつい。
 前日の昼過ぎに家を出発し、3時過ぎに現地入り。途中富士川SAで富士山を仰ぐ。
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これはスマホで撮影。富士山がくっきり見えて今日は天気が良さそうだ。下見を終えて今夜はどこで撮影しようかと考えながら車を走らせていたら、偶然富士山が綺麗に見える場所を発見。今夜はここで撮影と決め込む。夕方、富士山が紅色に輝きなかなかいい雰囲気だ。
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東名高速がすぐ横を通っているので、光跡を入れて撮影してみる。なかなかいい雰囲気だ。
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 道の駅で仮眠したのだが、結構寒い。今年は特に強い寒波が襲来していて、温暖な静岡でもかなりの寒さである。寒いのでコーヒーでも飲もうとコンビニによりつつ現地に向かう。
 朝鮮岩は切り立った崖の上にある。ちょうど相撲の土俵くらいの大きさの広場があって、そこに手作りの丸太のベンチが二脚あり夜景を見ながら休むことができる。
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静岡市の夜景が見事に広がり、富士山もかすかに望まれた。
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 やがて夜明けが近くなり東の空が赤く染まり始める。
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 この雰囲気である。10年来抱き続けた風景が今ここにある。
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 夜が明けた後の雰囲気はこんな感じである。
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 4時頃下から登って来られた方がいて、一緒に撮影。一人だと寂しかったので楽しく撮影できた。聞くと40分以上かけて登って来られたとか。しかも道が悪く登りにくかったとのこと。やはり最短ルートの方が良かったようだ。

 *一緒に撮影されたMさん、ありがとうございました。おかげで楽しく撮影ができました。




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by umineko314 | 2018-02-09 02:22 | 夜景・風景 | Comments(2)

国会議事堂と富士山ー1月25日

 以前、どこかで誰かが撮っていて気になっていた場所である。国会議事堂のライトアップと富士山という組み合わせは結構面白いと思っていたので行ってみることにした。
 連日寒い日が続いていて、関東でも数十年ぶりの寒波とこのと。なので結構厚着をして向かったのだが、室内なのでとにかく暑い。ここは丸ビルの35階の展望室。遠くに東京タワー、近くに皇居や国会議事堂、その後ろにどっしりと富士山が鎮座している。
夕焼けも綺麗で、写真を撮りに来る人が結構多い。事前にHPなどでも調べたが、特に三脚不可とは書いていなかったため、初めは三脚を出して撮っていた。ところが、赤い服を着た女性警備員が登場し、人様の迷惑になるから三脚は禁止だと言う。初めから書いていれば、こちらもそのつもりで準備したのに、と少し愚痴ったが、どこ吹く風で禁止の一点張り。全く融通が聞かない。というわけで三脚を外してカメラバッグに乗せて撮ったので、ピントや平行がシビアになった。
 
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夕焼け空のオレンジを出したかったので、今回はWBを晴れで撮ってみた。いつもはもう少し色温度を下げてブルーを強調するのだが、この方が暖かみが感じられていい感じになった。

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by umineko314 | 2018-01-31 17:02 | 夜景・風景 | Comments(0)

千葉県より富士山を望むー1月14日

 家から高速道路を使わずに行けるスポットが袖ケ浦海浜公園だ。地元千葉県から富士山を見ようとすると、相当空気が澄んでいないと難しいが、幸い、年が明けてから天気の状態がよく、これはチャンスとばかりに出かけて行った。日曜日なのでそれなりに混んではいたが、公園以外は特に何もないところなので、カメラマンは数名しかいなかった。今日は富士山がくっきり見えて十分期待できそうだ。
 陽が沈む位置が南寄りのため、ダイヤモンド富士は拝めない。3月くらいになればかなり富士山に近づくと思われるので、またそのころ狙ってみたいと思う。この場所は以前にも夕陽や入道雲とアクアラインを撮ったことがあるが、その時は展望台からの眺めであった。今回は駐車場からすぐの海に面したところから撮影した。

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いい感じで富士山がシルエットになってくれた。
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だんだんと辺りが暗くなり、東京湾アクアラインが輝きだした。
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 近くの道路にはヤシの木が植えられていて、南国リゾートを思わせる雰囲気があり、デートスポットとしても若者の間で人気があるらしい。アクアラインも見えて富士山も堪能できるこの場所はお気に入りである。これからもちょくちょく訪れることになりそうだ。







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by umineko314 | 2018-01-17 23:38 | 富士山 | Comments(0)

秋富士

 秋の富士山が撮りたくてプチ登山を計画。当初、雁ヶ腹摺山を計画していたのだが、予定を変更して大蔵高丸に登ることにした。先日の台風で一旦は富士山が冠雪したのだが、ここ数日の暖かさで雪が溶けてしまったのは残念だ。
 夜明け前に湯の沢峠に到着し、ヘッドランプの明かりを頼りに山道を登ること約30分。体が温まる頃に到着。
 着いてみると山の東側が早くも朝焼けし始めている。
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 顔を90度右に向けると富士山が大きく鎮座している。今日はとても良い天気である。
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 さらに右に90度向くと、南アルプスが見渡せる。今日は雲海も出てとてもいい感じ。南アルプスもまだ雪化粧ではなく少し迫力に欠けてしまうが見応えは十分である。
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 一緒に撮影されていた方といろいろ話をしながら撮っていると、あっという間に日が昇り、今日の撮影は終了。

 ここは鹿や人から植物を守るため登山道に柵が巡らされていて、それが画面に写り込んでしまうのが残念。また上の写真にあるように、鉄塔がせっかくの絶景を台無しにしている。もう少し景観を考えて欲しいと思う。来る途中の林道からもとても写真に撮りたい雰囲気の場所があったが、そこもドーンと富士山の前に鉄塔がありせっかく良い構図なだけにとても残念に思った。電柱や鉄塔はなんとかならないものだろうか。未来に向けて考えて欲しいところである。







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by umineko314 | 2017-11-02 23:47 | 富士山 | Comments(0)

葉山より富士山を望むー10月26日

 神奈川の山が紹介されている本を読んでいて、偶然見つけた仙元山というところ。富士山と江ノ島が見渡せる良い雰囲気なのだが、意外と訪れている人は少なく、とにかく一度行ってみようということになった。折良く天気も良さげで期待できそうだ。
 事前調査で駐車場がないということだったので、葉山元町のコインパーキングに停めることにした。
 まずは駐車場から教会へ向かう。ここまでかなり急な舗装道路を歩く。もしかするとルートの中で一番急かもしれない。
写真の左のガードレールのところから山道となる。
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 しばらく樹林の中を歩くと、いきなり視界が開ける。私の嫌いなコンクリートの階段が登場するが、結構雨にえぐられていて歩きにくい。
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 約20分の歩行で展望台に到着。大きなイブキの木が目印だ。
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 ここからは眼下にきらめく相模湾、江ノ島、そして朧げながら富士山が望まれる。10月はまだ関東から富士山を眺めるには条件的に厳しい。思った通り富士山は霞んでいる。だが、よく見るとかすかに稜線を見ることができる。陽が沈めばきっとシルエットになってくれるだろうと期待しつつ待機。
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夕日は結構感動ものだ。富士山も顔を出してくれた。
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さて、ここからがトワイライトタイムである。日没後のなんとも言えない情景に思わず息を飲む。
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 葉山の夜景は光量は少なめだが、それでもなんとか夜景っぽくなった。
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 たっぷり陽が暮れて、真っ暗な山道をヘッドランプを頼りに山道を下る。冬になればもっと富士山もくっきりと見えるのだろう。また来てみたいと思わせる場所だ。登山道がもっと整備されれば一般の人も来られるだろうと思う。










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by umineko314 | 2017-10-30 00:53 | 富士山 | Comments(0)

力芝と富士山ー10月4日5日

 鳥の渡りも一段落して、久しぶりに富士山を見たくなった。折しも力芝が見頃の季節。紅葉には少し早いので、6月の撮影ですっかり気に入った田貫湖に朝焼けを期待して出かけてみた。早朝狙いのため昼過ぎに出て、力芝のポイントを下見してから田貫湖に向かった。到着と同時にずっと見えていなかった富士山がひょっこり顔を出していたので、慌ててカメラを出して撮影。
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そのあとすぐに雲の中へ消えてしまったのだが、夕日に照らされた夏富士の一瞬をなんとか撮ることができた。

 午前3時くらいに起きだして、車の外に出てみる。相変わらず富士山は雲の中である。とりあえず4時過ぎまで田貫湖で粘るも、富士山は顔を出さず仕舞いで、諦めて力芝のポイントに移動した。
 移動している間に、なんと富士山がしっかりと見えているではないか。ちょっと信じられない思いで撮影支度をする。
雲は多めだが、ちょうど東側を遮っているためか、あまり焼けてこない。ほんの一瞬だけ富士山の周りが色付いた。
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 力芝は逆光でキラキラと輝くが、生憎太陽は顔を出さずで金色に光る力芝はお預けとなってしまったが、これはこれでいいかなと思う。
 すっかり明るくなった様子を撮影してから帰途についた。
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by umineko314 | 2017-10-08 18:43 | 富士山 | Comments(0)

定番富士風景ー4月26日

 茶畑の向こうに富士山、いかにも日本的というか静岡的な風景だ。茶摘みのお姉さんが写っていたらなお良かったのだが、それはなかなか難しい。茶摘みをしてしまうと新茶が摘み取られてしまうため、グリーンが少しくすんでしまう。ここでは綺麗な新芽があるうちに撮るのがいいようだ。だから時期的にGW前となる。天気が良くて休み…となると、仕事を持っているとなかなか難しい。
 平日なので前日の夜に都内を抜けて途中で車中泊し、朝一番で現地入りした。平日だけれどさすがに有名なスポットなだけあって常時10人くらいは撮影しているといった盛況ぶりだ。GWだと相当な人出だろうと想像する。
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 撮影は1時間もかからず終了したので、次にどこに行こうか迷ったのだが、山中湖ならまだ桜が散らずに残っているかもしれないと思い、足を伸ばしてみることにした。
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枝垂れ桃が綺麗に咲いていたのでコラボってみた。
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ここで飼われている?コブハクチョウが2羽いて、なんと卵を産んでいた。その近くでハクチョウの攻撃を受けながら富士山をバックに撮影。
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さらに高座山の中腹まで移動して新緑と富士を狙ってみたが、いまいちな出来だった。
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これから田植えの時期を迎えるが、水田と富士なども狙ってみたい景色である。また、今年は鯉のぼりが中止となったようでとても残念だ。芝桜と富士なども撮りたいと思うけれど他にも行きたいところがたくさんあってどうなるかわからないが、ゆっくりじっくり撮っていきたいと思う。


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by umineko314 | 2016-05-02 10:28 | 富士山 | Comments(0)

関宿城と富士山−1月25日

 定番ではあるが、以前より気になっていた関宿城と富士山のコラボを撮りに出かけた。場所は茨城県の境町の利根川の土手である。
 富士山と絡めた写真はたくさんあるけれど、和風な雰囲気の写真は意外と少ないようだ。しかも夜景となるとかなり難しい。よく見かけるのは富士吉田市の浅間神社の塔と富士山のコラボである。しかし浅間神社は関宿城のようにライトアップはしていないので、あくまで昼間の撮影となる。
 ここは富士山まで少し距離があるので、かなり空気が澄んでいないと綺麗な写真は望めない。たまたま前日に近くを通り、風が強く空気が澄んでいたのでこれはチャンスとばかりに出かけたのだった。
 月曜日は博物館が休みのため、通常城のライトアップはしていないとHPには書いてあったので心配していたのだが、冬場のサービスなのだろう、しっかりとライトアップしてくれて助かった。
この日は特に夕焼けが綺麗で、橙色に染まった空と富士山やお城の姿がよくマッチして、いつまでも美しい情景に見とれていた。これほど見事な夕焼けを見るのはいつ以来だろう。 ギャラリーは15人ほどいただろうか。皆、思い思いに無言でシャッターを切っていた。
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ライトアップは約30分間だった。ライトが消えた後の余韻も素敵で、土手から降りたところでもう一枚撮ってみた。
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境町は距離的いは近いが、高速道路を使うと行きにくい。結局一般道を通ったため思いの外時間がかかってしまったけれど、良い写真が撮れれば言うことなしである。



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by umineko314 | 2016-02-15 18:41 | 夜景・風景 | Comments(0)

横須賀市から富士山ー12月7日

 天気予報では晴れの予報で、静岡も山梨も晴れと出ていたので、今日は大丈夫だろうと思っていた。天気予報で言うところの晴れの定義は、雲量が2〜8割までだから、たとえ青空が2割しかなくても晴れなのだ。で、今日はというと、高速に乗ってみたら案外と雲が多い。また、遠くも少し霞んでいて、とても冬の澄み切った青空という雰囲気はない。でも、高速に乗ってしまったし、まっいいか、と現地まで行ってみることにした。
 案の定、日没前は雲が多く、かすかに富士山が見える程度で、う〜ん、だめかなと思いつつカメラをセットし待機。
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 今日の日没は4時半頃。このまま夕闇に沈んでしまうのか、と思いきや、結構空が焼けてきたではないか。う〜ん、いい感じ。なんか得した気分でシャーッターを切りまくり。
ほとんど同じ構図なのでつまらないが、空が焼けたおかげで雰囲気のある写真が撮れた。雲ひとつない青空の夕景も素敵だが、今回のように雲がいい働きをしてくれることも結構ある。やはり、行ってみないとわからないものだ。
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周りが暗くなると、夜景が一層美しくなる。この時間帯も捨て難い。
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 初めの予想をいい意味で裏切ってくれてラッキーな1日だった。


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by umineko314 | 2015-12-07 22:29 | 夜景・風景 | Comments(0)

大観山〜西伊豆 富士山めぐりー2月16日

 月曜は天気が良さそうだったので、暖かくなる前に富士山を見ておこうと思い立った。
 大観山は雲海で有名だが、今回は朝焼けの富士山狙いで夜中に出発。前日に降雪があれば雰囲気のある写真になるのだが、こればかりはどうしようもない。月曜だからか展望台には誰もおらず独り占めである。夜明け前のブルーな雰囲気から太陽が顔を出すと薄紅色に輝きだした富士山。しかし、思ったよりも紅くならずやや拍子抜けしてしまった。
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 早々に撮影を終えて山を下る。沼津市の公園で仮眠してから西伊豆に向かった。次の目的地は発端丈山だ。前回、富士山が雲隠れしてしまい再チャレンジしないといけないと思っていた。それ以外にも西伊豆は富士山絶景スポットが多く見てみたかったところだ。
 夕方にはまだ早いため海岸線を大瀬崎に向かう。三津を過ぎてしばらく行くと、突然素晴らしい景色が目に飛び込んできた。
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  さらに南下してみる。海の中の石がアクセントになって面白い。
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 大瀬崎まで行ってUターン。ちょうどよい時間だ。
 ロケハンを済ませて、少し早いが林道を登ること20分。2月なのでかなり厚着をしてきたのだが、小春日和の暖かさでかなり汗だくになった。しかし、そんな不快な思いを吹き飛ばすような素晴らしい光景が目の前に広がっていた。まさしく絶景にふさわしい。
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富士山と淡島がまるで親子みたいに寄り添っている。
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そして夜。待ちに待った瞬間が訪れた。
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 前回はイノシシに脅かされたが、今回は近くにいなかったようだ。暗いヘッドランプの明かりを頼りに山を下った。



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by umineko314 | 2015-02-19 10:54 | 富士山 | Comments(0)



鳥と夜景とつれづれ日記
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